健康住宅の木の国工房 千葉 茨城 埼玉

株式会社 木の国工房 千葉県柏市北柏4-2-2 TEL 04-7166-3400
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高い断熱性能
屋根から床下まで家をまるごと包み込む
外断熱工法 木の国工房では、外断熱工法を採用しています。 これは躯体の外側で断熱する工法なので外張り断熱工法とも呼ばれます。 断熱材は硬質ウレタンフォームを採用し、建物全体をくるむ形で小屋裏から床下までを断熱します。 この徹底した断熱施工が真冬の朝、床下が15度を維持できる理由です。 実際の温度測定をした結果をこちらからご紹介しています。
高性能硬質ウレタンフォーム断熱材 断熱材はキュウーワンボードと言う商品を採用しています。 キューワンボードは高性能硬質ウレタンフォームで出来ており、気泡構造をより微細化することにより0.0186W/(m・K)とういう極めて低い熱伝導率を実現しています。 この数値は高性能グラスウールの2倍の断熱性能があります。 硬質ウレタンフォームを使った外断熱工法は、家全体をすっぽり包み込み、長期間に渡って高い気密断熱性能を維持し、部屋と部屋との温度差が少ない空間を作ると同時に、結露によるカビ・ダニの繁殖や冷ショックによる健康被害を抑制します。 |
屋根の断熱材施工の様子
壁の断熱材施工を外側から見た様子
基礎断熱の施工の様子 |
窓は断熱効果の高い樹脂サッシ+Low-Eガラスが標準
トステムの樹脂サッシ・「シンフォニーマイルド」が標準です。 建物が高断熱で設計されているので窓の断熱性能にもバランスのとれた対策が必要です。
室内側の樹脂のカバーが断熱効果を更に高めます。 アルミのサッシ枠を樹脂のカバーが包んでいる構造です。
LOW-Eガラス標準 全館のサッシにLOW-Eガラスを標準で使用しています。
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ガラスはLOW-Eガラスが標準です。
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| 商品の特長 | ||
| 真の健康住宅 | ||
| 高い断熱性能 | ||
| 国産材100% | ||
| 耐震等級 3 | ||
| 長期優良住宅 | ||
| 長期優良住宅とは | ||
| 長期優良住宅先導事業 | ||
| 施工の特長 | ||
| 「雨に濡らさない家造り」 | ||
| より良い家造りのために | ||
| 大工紹介 | ||
| 施工マニュアル | ||
| 全現場で行う測定試験 | ||
| 仕様の説明 | ||
| 「和木あいあいの家」 | ||
| アラカルト | ||
| 植林活動 | ||
| 施工例紹介 | ||
| 住み心地アンケート | ||
| 宿泊体感住宅 | ||
| リフォーム | ||
| 各展示場案内 | ||
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